昨年秋に初演された中川俊郎氏のオーケストラ作品《曲率》の動画を、YouTubeで発見したので貼っておきます。
ソロ・パフォーマーのパートは中川氏本人がやっていますが、この面白さは動画を見なければ分からないでしょう。
ちなみに私はこの演奏を聴いていますが、座った席が最前列でしかも中川氏のすぐ近く、このときの会場の東京芸術劇場はステージがあまり高くないので、この抱腹絶倒のパフォーマンスをかぶりつきで堪能してしまいました。
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変わった音楽ですね~(笑)
また再演なさらないかしら。
やっぱりこの方、ただものではないですね。
鳥肌が立ちました。
ようこさん>
現代物のオケ曲は、よほど運が良くないと再演されませんからねぇ。。。
ちなみに、この日の前日は、サントリー音楽財団の主催で、中川氏のオケ曲ばかり、というコンサートでした。こちらには、また別の作品の初演があったのですが、こんな事態は日本ではなかなかないことだと思います。
なかじょうさん>
また、インスパイアされて下さいww