先週の富山での、高木正勝氏との公演は、全国から集まった多くのお客さん、素晴らしいスタッフ、共演者のおかげで無事に終了しました。
このメンバーでの今後の予定はありませんが、また一緒にやりたいな、と思える稀有な企画だったと思います。
このプロジェクトと並行して制作された映画《或る音楽》もDVD化の予定があるようですのでお楽しみに。
昨年、京都での同じメンバーでの演奏の映像を見つけたので、動画をはっておきます。
これを見て思ったのが、この映像のように数曲だけ切り出しても、ここで作り出されている音楽の面白さがほとんど伝わってこないこと。
1時間の連続した音楽の流れがいかに大事だったのか再認識しました。
そして、本題。
今回の会場のヘリオスは、すぐまわりに田んぼの散財するのどかな場所でしたが、印象に残ったのが用水路を流れる水の音。
すかさずiPhoneで録音、若干の編集をした音源をアップしました。下のリンクよりどうぞ。


お疲れさまでございました。
しかし、さすがはまっちゃんさん。目の(耳の?)つけどころが違いますね。
用水路の音、確かに気になりました。
どんだけ水が豊富やねん!ってくらいすごい音して流れてました。
お疲れさまでした!
ワールドカップのあの変なラッパの音と同じくらい用水路の音が気になっていたのです。。
ああ、もつ定食、S社長の超絶すき焼き、いい思い出ばかりですw
モツ煮の鍋が強烈大きかったです。見ました?
三笑楽女の写真、もしあれば送ってください~
鍋みなかったですね、残念。あのファンキーな二人のおばさんに目が釘付けだったのでw
写真、メールで送りました。
おにぎりの予想外の大きさもすごかったですね。お疲れ様でした!
ほんとに、素敵なコンサートでしたね☆
富山は豊かなところで、感激しました…また行きたいです。
次にお会いできるのはいつでしょうか…楽しみにしております♪
写真ありがとうございました。
おにぎりは注文しなかったな~。
次回挑戦します。
くまさん>
お疲れ様でした!
またご一緒できるといいですね。
ramaのイントロのノン・ヴィブラート気味にゆっくりと弾かれるところがグッときていたのをお伝えするのを忘れていました。
torinikuさん>
「次回」って、また行く気満々ですねw